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どんな未来が来ても、心豊かでいよう iDeCoを始めて自信を持って生きていく。Let’s start iDeCo!

このページは、iDeCoを始めたい人がつまずかないように、すでに始めている皆さんの声を集めて作成しました。

いざ、スタート!といく前に、ちょっと頭の体操

iDeCoって、難しそう。
資産づくりを始める前に
投資体験ってできないかな?

Pontaポイントで投資体験できます。

  • au PAY ポイント運用で、投信体験ができる!

  • ポイントなら、お金が減らないのでお財布に優しい

ポイントで運用するなら少し減っても痛くない! 資産づくりを始める練習はポイントで。感覚をつかもう!

税金がお得なiDeCoっていうけれど、自分の払っている税金ってどのくらいなの?

お給与明細をちゃんと見てみよう。

給与から差し引かれるものは住民税や所得税だけでなく年金や保険、その他手当など各種存在します。まずは自分の給与明細を確認してみましょう 年収400万円の30歳会社員なら、年間で約25万円は税金です。ちゃんと見てみると税金は結構払っています

iDeCoはどういう仕組みで
税金がお得になっているの?

全額所得控除になるので
支払う税金がお得になります。

所得税は課税所得に対して発生しますがイデコを利用した掛金を拠出することで拠出した金額全額が課税所得控除の対象となり課税所得額を減らす事ができます イデコによって税金がかかる収入が減るから節税できる

ちょっとわかったところで、イデコ加入までのステップをみてみよう

手続きを始める前に…情報収集をしよう!

会社員の場合、会社内で始めている人がいればラッキー。
書類を取り寄せた際にどうしたか、聞いてみましょう。どんな商品があるんだろう?

やさしいiDeCoの始め方。迷ったらこのSTEPをみてみよう!

STEPの数字をタップすると、
各ステップの詳細をみれます。

イデコ加入までのSTEP1

みんな人生どう考えてる?
本を読んだり友達に聞いて情報を集めよう

Let's START!
イデコ加入までのSTEP2

ライフプランをざっくり作る!
将来どんな生活していたい?

将来について考えよう
イデコ加入までのSTEP3

iDeCoのメリットを数字で把握!

イデコ加入までのSTEP4

まずは書類を取り寄せよう

イデコ加入までのSTEP5

お勤め先に確認して、
書類を書いてもらおう!

本を読む女性
イデコ加入までのSTEP6

じっと待っている2~3カ月間のうちに、
ライフプランのアップデートや勉強を。

あとちょっと!
GOAL!!口座のできあがり♪ スタート♪
STEP1 みんな、人生どう考えてる?本を読んだり友達に聞いて情報を集めよう

ウィッシュリストやライフプランシートがあっても、何も書けない…
そんな時は、みんなどう考えている?
本を読んだり友達に聞いてみてヒントを集めてみよう!
旅行や新しい体験を通じて、自分の心地よいことが何か探してみてもいいかも。

オススメの本
幸せをお金で買う5つの授業
心理学、実験に基づく事実と具体的なお金の使い方がかかれている。自分の幸せ度を上げるために読んで欲しい一冊。

ポイント

この先の人生の計画を立てるためには、自分自身のことをよく知っている必要がある。
私の幸せはこういうこと!ってメモしておこう。

STEP2 ライフプランをざっくり作る!おばあちゃんになった時、どんな生活をしていたい?

ヒントを集めたら、その中からいいなと思うことを書き留めておこう。
ライフプランシートに少しずつ書いていこう。
変わってもいいし完璧じゃなくても大丈夫。

ライフプランシートダウンロードボタン

1年〜5年くらいから始めてもいいし、おばあちゃんになったときにどう過ごしたいかイメージして逆算してみてもいい。
考えることが億劫なら、誰かと一緒に考える時間をとろう。

ポイント

iDeCoは、60歳まで引き出せないので未来のためのお金。
わかってはいるんだけれど30〜40年もの先の人生を考えるのって難しい。
何が起こるか分からないし…

一人かもしれないし、誰かと一緒かもしれないし。

後押しの一言

どんな計画を立てても、必ずやってくる未来。
生活する上でお金が必要となるのは避けられないこと。

STEP3 iDeCoは、おばあちゃんになった時にも心豊かに過ごすためのお金。メリットを数字で把握

心の準備が少しずつできてきたら、いよいよ数字という事実をみてみよう。
ちょっと怖いかもしれないけれど、お金の計算をしてみたら急に現実的に考えることができるかも。

具体的には、おばあちゃんになった時に毎月いくらくらいの生活がしたいか?想像してみよう。

例えば…
24万円(老後の1カ月あたりの平均生活費*)-15万円(年金)×12カ月×15年(70歳〜85歳)=1620万円

*家計調査年報(家計収支編)2020年(令和2年)I 家計収支の概況(二人以上の世帯)を参照

このお金を作るとき、年金+αとしてiDeCoで積み立てたお金が心の豊かさを底上げしてくれるかも。

ポイント

いくらくらい年金がもらえるのか、気になったらねんきんネットに登録してみてみよう。

ねんきんネット

たまに寄り道!

色々考えていると、お金周りの書類が整理整頓されていないことに気付いた…
そんな方は、これを機に整理整頓しましょう。
(年金手帳、ねんきんネット、各種銀行口座のID・PASSなど)

STEP4 現実をみて、不安になって終わりにしないで。アクションしよう!まずは書類を取り寄せよう。

将来の年金が予想つくと、欲しい分を補う方法を模索しよう。もちろん、今から貯金を少しずつするもよし、収入を増やしたり、継続的に収入が得られるように動いたりするもよし。そのうちの一つがiDeCoだと思って、アクションしよう。

まずは、書類を取り寄せるところから。
公務員と会社員の方は、自分が書く書類と勤め先の総務の方に書いてもらう書類があるので注意。

ポイント

書類が届いてから、細かい資料をみたら、書くのが億劫に…
書き方が分からなくなったら、気軽にコールセンターに電話して聞いてしまうのもいいかも!

年金手帳(基礎年金番号が確認できるもの)も書類を書くときに使いますよ。
auのiDeCoに関してわからないことは、auのiDeCoサービスカスタマーセンター(0120-120-401)まで気軽にお問い合わせください。

ヒント!

iDeCoは商品選びの書類でつまずきがち。
auのiDeCoなら、資産運用がはじめての方でも安心して選択いただけるよう、元本確保型の定期預金やリスクを低減した運用商品を取り揃えています♪
心にゆとりが持てるスタイルを選ぼう。

STEP5 公務員もしくは会社員の場合は、お勤め先に確認して、書類を書いてもらおう!

お勤め先に確認するのって何かと緊張する!
もし、先にiDeCoを活用している社員がいたらラッキー。まずは、総務の人に聞いてみよう。

総務の人への聞き方の例:
「iDeCoっていう制度を使っている社員さん、いますか?私も始めたくて」

もし、自分が初めてだった!という場合で総務の方もよくワカラナイ…といった場合は、こんな風にお願いしてみよう!

総務の人へのお願いの仕方の例:
「iDeCoっていう未来のための積み立てをしようと思っていて、会社として、こんな手続きが必要みたいで、、手続きの協力お願いできますか?」

ポイント

会社の総務の人にも説明が必要かも?
会社が記入する書類が間違っていると書類が戻ってきて時間のロスになるのでコミュニケーションをしっかりとろう。

STEP6 じっと待っている2~3カ月間のうちに、ライフプランのアップデートや勉強を。

書類提出という大仕事を終えたら、じっと待つ時間が2~3カ月!
この待っている時間も有効に使いたいですよね。

最初にざっくり作ったライフプランをもう少しアップデートしてみてもいいですね。

オススメは、資産づくりの勉強やキャリアアップを目指してみること。
iDeCoの他にどんな資産づくりがあるのかな?

せっかくおばあちゃんになった時の私のためにiDeCoを活用するのだから、近い未来の私のために、他の資産づくりを検討してもいいかも!

ポイント

資産づくりにも色々選択肢があるけれど、お金の使い道や目的によって効率のよい資産づくりを選べるようになろう!
資産づくりだけでなく、転職や副業などキャリアアップもしていきたいですね♪

GOAL! 口座のできあがり♪iDeCoスタート!

2~3カ月後・・・
口座が出来上がったら書類が届きます。

ついに、iDeCoを使って未来への資産づくりのスタートです。

無事にスタートできたら、毎年年末調整をしたり自分のステージに合わせて見直したり、メンテナンスをしましょう。

ポイント!

一時的に積み立てを止めたり、後から商品を変更することもできるので、まずは始めてみていろんな人の資産づくりのコツを参考にしながら、自分スタイルを見つけていこう。

たまに寄り道!

どうしても前に進めないときは、少し立ち止まってもいいのかも。
そのうち、あ、始めよう!と自然に思える時がくるから焦らずにいきましょう。

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始めた後はどうするの?

年に1回位チェックしよう!
年末調整・確定申告も忘れずに記入を!
税金お得にするためのポイント。

それから数十年、、、積み立てる!
無理なく続けられるよう、掛け金額の変更も考えてもいいかも。

前向きな気持ちになれる、
モヤモヤがクリアになる
iDeCoを始めたみんなからの
メッセージ。

将来受け取れるものとして育てているお花みたい。大きな花束にしたいです。 長い目で見れるので数字は落ちても気にせず、ほったらかしにしています!

よくある質問

思い切って始めたけれど、
これで大丈夫?

貯金もいいけど、生活に困らない金額でiDeCoを始めれば、節税効果のメリットもある!

60歳まで引き出せないのって不安じゃない?

年金だから、切り崩せないほうが貯まる!

結婚するかもしれないし、一人かもしれないし、仕事も変わるかも・・・?

ライフプランが変更になったら、一時的にストップもできるので大丈夫。運営管理手数料がかからないauのiDeCoなら、ストップするのも気軽でいいかも。

auのiDeCoに関する
お問い合わせ

iDeCo(イデコ)の制度や申込方法、加入後の諸変更手続き等をご案内致します。