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ゆとりある老後を過ごすために – 大きな節税メリットを受けながら、老後資金を準備できるおトクな年金制度のiDeCo(イデコ)、auのiDeCo(個人型確定拠出年金)のお申し込みはこちら

個人型確定拠出年金 iDeCo(イデコ)とは

自分で年金をつくることを国が強力にサポートする制度で、すでに300万人以上の方がiDeCo(イデコ)を始めています。
節税の仕組みを使って、毎月5,000円~積み立てを行い、自分で選んだ金融商品で運用しながら老後資金を蓄えることができます。
iDeCo(イデコ)は早く始めるほど節税効果が大きくなります!

3つのタイミングで税制優遇が受けられる

iDeCo(イデコ)の最大の魅力は、税制優遇が受けられること。
iDeCo(イデコ)では以下の3つのタイミングで、大きな節税メリットがあります。

  1. 積立期間中

    iDeCoは積立期間中、毎年の所得税・住民税の負担が軽減される

    毎年の所得税・住民税の
    負担が軽減される

  2. 運用期間中

    iDeCoの運用期間中は運用収益(利息・売却益)が非課税

    運用収益
    (利息・売却益)が非課税

  3. 受取時

    iDeCoで積立・運用した資産の受取時は一定金額まで非課税で受け取れる

    一定金額まで非課税で
    受け取れる

auのiDeCoが
選ばれる4つの理由

  1. POINT01

    スマホでカンタン年金管理!

    auのiDeCoはスマホでカンタン年金管理!

    資料請求はアプリでカンタン

    いつでもどこでも運用状況をチェック

    節税計画もアプリでシミュレーション

  2. POINT02

    毎月Pontaポイントがもらえる!

    auのiDeCoはauの投資信託残高に応じて毎月Pontaポイントがもらえる!

    「auの投資信託」の運用残高に応じて
    毎月Pontaポイントがもらえる!

    auの通信契約のある方なら、毎月もらえるポイントが2倍で、さらにおトクです!

  3. POINT03

    運営管理手数料が0円!

    auのiDeCoは運営管理手数料が0円!

    ずっとずっと手数料が0円!

    運用を続ける上でコストを低く抑えることも重要なポイントです。運営管理手数料が0円(無料)のauのiDeCoでは、コストを気にせず安心してご利用いただけます。

  4. POINT04

    はじめての方でも安心して選択いただける運用商品設計!

    2022年10月21日に5商品から22商品に拡充されました!

    iDeCo(イデコ)は、老後に備えた資産形成になるため、長期・積立・分散に即した運用が大切です。auのiDeCoでは、投資がはじめての方から経験者の方まで、幅広いニーズにお応えした運用商品から好みに合わせて選ぶだけではじめられます。

    まずは、
    かんたんにはじめたい方

    プロが設定した資産配分で分散投資するバランスファンドです。
    運用残高に応じてPontaポイントがもらえます。

    auの投資信託 4本

    自分だけの運用スタイルで
    はじめたい方

    上記バランスファンドを含む7つの商品カテゴリ(計22本)から自由に配分を組み合わせましょう。

    • 国内株式 3本
    • 外国株式 7本
    • 国内債券 2本
    • 外国債券 2本
    • REIT/コモディティ 3本
    • 定期預金 1本

iDeCo(イデコ)をはじめる前に知っておきたい留意点

iDeCo(イデコ)を利用する場合、次の4つにご注意ください!

  • iDeCo(イデコ)で貯めたお金は原則60歳まで引き出すことはできません
    ①iDeCo(イデコ)で貯めたお金は60歳まで引き出せません
    iDeCo(イデコ)は、老後の公的年金の補完を目的とした制度であるため、原則60歳になるまで年金資金(老齢給付金)を受け取ることはできません。
    なお、以下のような場合は例外で引き出せる場合があります。
    • iDeCo(イデコ)加入者(またはiDeCo(イデコ)加入者であった者)がお亡くなりになった場合は、ご遺族の方が死亡一時金を請求できます。
    • iDeCo(イデコ)加入者が傷病等によって高度障害の要件に該当することとなった場合は、iDeCo(イデコ)加入者の方が障害給付金の支給を請求できます。
    • iDeCo(イデコ)の加入資格を喪失し一定の条件を満たしている場合、脱退一時金を受給できることがあります。
  • 50歳以上でiDeCo(イデコ)をはじめると、60歳から受け取れないこともあります
    ②50歳以上でiDeCo(イデコ)をはじめると、60歳から受け取れないこともあります
    60歳に到達した時点で確定拠出年金に加入していた年数(通算加入者等期間)が10年に満たない場合は、通算加入者等期間に応じて老齢給付金の受給開始可能年齢が決まります。
  • iDeCoでは各種手数料がかかります
    ③各種手数料がかかります
    国民年金基金連合会や運営管理機関、事務委託先金融機関に対し、iDeCo(イデコ)への加入・移換時手数料や管理手数料などの各種手数料がかかります(手数料は毎月の掛金や年金資産から差し引かれます)。なおauアセットマネジメントの運営管理手数料は無料です。
  • iDeCoの運用商品の運用結果によっては元本を下回る場合があります
    ④運用結果によっては元本を下回る場合があります
    iDeCo(イデコ)では取り扱いの投資信託と定期預金の中から、ご自身で掛金を運用する商品を選ぶこととなりますが、商品の運用結果によっては受取額が掛金総額を下回ることがあります。
    運用商品はiDeCo(イデコ)加入時に選択いただく他、運用期間中でも運用する商品を変更することが可能です。運用商品の変更は新規に掛金をかける商品を変更する配分変更手続きの他にも、すでに運用中の商品を解約した上で別の商品へ運用商品を変更するスイッチング手続きも行うことができます。

FAQ

auのiDeCoに関する
お問い合わせ

iDeCo(イデコ)の制度や申込方法、加入後の諸変更手続き等をご案内致します。