auのiDeCoで選べる運用商品一覧

はじめての方でも安心して選択いただける元本確保型の定期預金と投資信託をご用意しています。

auの投資信託(バランス型投資信託)

商品名
(運用会社名)
信託報酬率
(実質負担率)【年率、税込】
ファンドの特長

Pontaポイント対象

auスマート・ベーシック(安定)

(auアセットマネジメント)
0.242%(0.385%)
auアセットマネジメントが運用するバランスファンドです。他社で運用実績をもつインデックファンドを組み合わせて世界中の資産に分散投資します。auのiDeCoが採用するバランスファンドの中で最もリスクを抑えたファンドです。先進国の株式と債券のみで構成されることが特徴です。

Pontaポイント対象

auスマート・ベーシック(安定成長)

(auアセットマネジメント)
0.242%(0.385%)
auアセットマネジメントが運用するバランスファンドです。他社で運用実績をもつインデックファンドを組み合わせて世界中の資産に分散投資します。auのiDeCoが採用するバランスファンドの中で2番目にリスクを抑えたファンドです。先進国に加えて新興国の株式及び債券にも投資します。

Pontaポイント対象

auスマート・プライム(成長)

(auアセットマネジメント)
0.902%(1.1946%~1.446225%)
auアセットマネジメントが運用するバランスファンドです。主に、他社で良好な運用実績をもつアクティブファンドを組み合わせて世界中の資産に分散投資します。auのiDeCoが採用するバランスファンドの中で2番目にリスクの高いファンドです。組入ファンドの選定に厳格な基準を設けることで、リスクを抑えつつ高いリターンを目指します。

Pontaポイント対象

auスマート・プライム(高成長)

(auアセットマネジメント)
0.902%(1.338425%~1.590325%)
auアセットマネジメントが運用するバランスファンドです。主に、他社で良好な運用実績をもつアクティブファンドを組み合わせて世界中の資産に分散投資します。auのiDeCoが採用するバランスファンドの中で最もリスクの高いファンドです。組入ファンドの選定に厳格な基準を設けることで、リスクを抑えつつ高いリターンを目指します。

国内株式

商品名
(運用会社名)
信託報酬率
(実質負担率)【年率、税込】
ファンドの特長

iFree 日経225インデックス

(大和アセットマネジメント)
0.154%
大和アセットマネジメントが運用するインデックスファンドであり、日経平均株価指数へ連動する投資成果を目指します。業界最安水準の信託報酬が特徴であり採用の理由です。日経平均株価指数は日本経済新聞社が選定した「日本を代表する企業」のうち約225社の株価で構成されています。

iFree TOPIXインデックス

(大和アセットマネジメント)
0.154%
大和アセットマネジメントが運用するインデックスファンドであり、TOPIXへの連動する投資成果を目指します。業界最安水準の低コストが特徴であり採用の理由です。TOPIXは東京証券取引所が設計した株価指数で、日経平均よりもより多くの日本企業を網羅していることが特徴です。

ひふみ年金

(レオス・キャピタルワークス)
0.836%
レオス・キャピタルワークスが運用するアクティブファンドであり、高度な株式調査・分析能力に裏付けられた良好な運用実績と、同じ分類のファンドの中で最大の運用額を誇ることが採用の理由です(2022/10末時点)。投資対象は日本株式を中心に、収益機会を増やすため一部外国株へも投資しています。レオスは日本における投信積立の草分け的存在です。

外国株式

商品名
(運用会社名)
信託報酬率
(実質負担率)【年率、税込】
ファンドの特長
三菱UFJ国際投信が運用するインデックスファンドであり、日本を含む全世界の株式市場の値動きに連動する投資成果を目指します。業界最安水準の信託報酬が特徴であるだけでなく、運用会社の潤沢な預かり総資産額とこれに基づく交渉力があり、今後も継続的に最安水準を目指すことを公式に宣言している点が採用理由です。

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

(三菱UFJ国際投信)
三菱UFJ国際投信が運用するインデックスファンドであり、米国を代表する株価指数であるS&P500の値動きに連動する投資成果を目指します。業界最安水準の信託報酬が特徴であるだけでなく、運用会社の潤沢な預かり総資産額とこれに基づく交渉力があり、今後も継続的に最安水準を目指すことを公式に宣言している点が採用理由です。

eMAXIS NASDAQ100インデックス

(三菱UFJ国際投信)
三菱UFJ国際投信が運用するインデックスファンドであり、米国の新興株式市場を代表する指数であるNASDAQ100の値動きに連動する投資成果を目指します。業界最安水準の信託報酬が特徴であるだけでなく、運用会社の潤沢な預かり総資産額とこれに基づく交渉力があり、今後も継続的に最安水準を目指すことを公式に宣言している点が採用理由です。
三菱UFJ国際投信が運用するインデックスファンドであり、日本を除く先進国の株式市場の値動きに連動する投資成果を目指します。業界最安水準の信託報酬が特徴であるだけでなく、運用会社の潤沢な預かり総資産額とこれに基づく交渉力があり、今後も継続的に最安水準を目指すことを公式に宣言している点が採用理由です。
三菱UFJ国際投信が運用するインデックスファンドであり、新興国の株式市場の値動きに連動する投資成果を目指します。業界最安水準の信託報酬が特徴であるだけでなく、運用会社の潤沢な預かり総資産額とこれに基づく交渉力があり、今後も継続的に最安水準を目指すことを公式に宣言している点が採用理由です。

大和住銀DC海外株式アクティブファンド

(三井住友DSアセットマネジメント)
1.782%
三井住友DSアセットマネジメントが運用するアクティブファンドであり、日本を除く先進国の株式市場の値動きを上回る投資成果を目指します。実際の運用は500名以上の株式運用プロフェッショナルからなる強固なファンダメンタル・リサーチ力と卓越した運用能力を持つ米国の運用会社であるティー・ロウ・プライスが行います。過去15年以上にわたる安定的で優れた運用実績が採用の理由です。

キャピタル世界株式ファンド(DC年金つみたて専用)

(キャピタル・インターナショナル)
1.078%(1.085%程度)
キャピタルグループが運用するアクティブファンドであり、日本を含む全世界の株式を投資対象とし中長期的な成長を目指して運用を行います。スターファンドマネージャーに依存せず長期的に安定的な運用成果を目指す“キャピタルシステム”と呼ばれる革新的なチーム型運用体制が特徴です。過去5年以上にわたる安定的で優れた運用実績が採用の理由です。

国内債券

商品名
(運用会社名)
信託報酬率
(実質負担率)【年率、税込】
ファンドの特長

iFree 日本債券インデックス

(大和アセットマネジメント)
大和アセットマネジメントが運用するインデックスファンドであり、わが国の公社債等に投資し、NOMURA-BPI総合指数の動きに連動させる運用成果を目指します。相対的に割安な信託報酬が特徴であり採用の理由です。NOMURA-BPIは、野村證券株式会社が公表している日本の公募債券流通市場全体の動向を的確に表わすために開発された投資収益指数であり、一定の組入基準に基づいて構成されたポートフォリオのパフォーマンスを基に計算されます。

ノーロード明治安田社債アクティブ

(明治安田アセットマネジメント)
0.2475%
明治安田アセットマネジメントが運用するアクティブファンドです。堅牢なクレジット調査体制とチームアプローチによる明確で一貫性のある運用プロセス及び厳格なリスクコントロールによって、過去10年以上にわたる良好な運用実績を持つことが採用の理由です。国内外の企業が発行した円建ての社債を主な投資対象として、NOMURA-BPI総合を構成する金融債・事業債・円建外債・MBS(不動産担保証券)およびABS(資産担保証券)のそれぞれのインデックスを時価加重平均した指数をベンチマークとし、これを上回る投資成果を目指します。

外国債券

商品名
(運用会社名)
信託報酬率
(実質負担率)【年率、税込】
ファンドの特長
三菱UFJ国際投信が運用するインデックスファンドであり、新興国の債券市場の値動きに連動する投資成果を目指します。業界最安水準の信託報酬が特徴であるだけでなく、運用会社の潤沢な預かり総資産額とこれに基づく交渉力があり、今後も継続的に最安水準を目指すことを公式に宣言している点が採用理由です。

iFree 新興国債券インデックス

(大和アセットマネジメント)
0.242%
大和アセットマネジメントが運用するインデックスファンドであり、新興国の債券市場の値動きに連動する投資成果を目指します。業界最安水準の低コストが特徴であり採用の理由です。

国内REIT

商品名
(運用会社名)
信託報酬率
(実質負担率)【年率、税込】
ファンドの特長
三菱UFJ国際投信が運用するインデックスファンドであり、日本の不動産ファンド市場の値動きに連動する投資成果を目指します。業界最安水準の信託報酬が特徴であるだけでなく、運用会社の潤沢な預かり総資産額とこれに基づく交渉力があり、今後も継続的に最安水準を目指すことを公式に宣言している点が採用理由です。

外国REIT

商品名
(運用会社名)
信託報酬率
(実質負担率)【年率、税込】
ファンドの特長
三菱UFJ国際投信が運用するインデックスファンドであり、新興国の不動産ファンド市場の値動きに連動する投資成果を目指します。業界最安水準の信託報酬が特徴であるだけでなく、運用会社の潤沢な預かり総資産額とこれに基づく交渉力があり、今後も継続的に最安水準を目指すことを公式に宣言している点が採用理由です。

コモディティ

商品名
(運用会社名)
信託報酬率
(実質負担率)【年率、税込】
ファンドの特長
0.55%(0.99%程度)
三菱UFJ国際投信が運用するファンドであり、わが国の取引所における金価格の値動きをとらえることを目指します。同じ分類のファンドと比べ純資産額が相対的に多く、安定した運用が見込まれることが採用の理由です。

定期預金(元本確保型)

商品名
(運用会社名)
実績ファンドの特長
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三菱UFJ銀行がお預かりする定期預金であり元本が確保されます。

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