Pontaポイントを増やしながら賢くポイント運用をする方法とは?

毎月貯まったPontaポイントをau Payポイント投資(Pontaポイント運用)に追加して積立運用することが大切

毎月一定のPontaポイントをau Payポイント運用(Pontaポイント運用)で積み立てると購入価格を平準化できます

ポイントがいつ増えて、いつ減るのかを見極めるのは至難の業。
毎月一定のポイントを積み立てることで購入価格を平準化しましょう!

Pontaポイントの毎月積立とPontaポイントスポット購入の投資成果を比べてみましょう
  • 2018年9月~2019年8月におけるau PAY ポイント運用(旧au WALLET ポイント運用)の価格に連動するauスマート・プライム(高成長)の実績値。毎月の積立は毎月20日(休日の場合は翌営業日)の価格を元に算出。
  • 上記は過去の実績であり、将来の投資成果を予測・保証するものではありません。
  • マーケット動向によっては、スポット購入の方が有利となる場合があります。

Pontaポイント運用は世界分散投資商品auの投資信託「auスマート・プライム(高成長)」の価額に連動

資金を1つの金融資産にまとめて投資せず、さまざまな種類に分散して投資すればリスクも分散され、安定度は増します。

分散投資の有用性。リスク・リターンの特性が異なる複数の資産に分散投資を行うことや投資対象の異なる地域や通貨の複数の資産に分散投資を行う事が大切です

分散投資商品+毎月積立は効果良し!

世界分散に特化した商品に毎月積立をすることで、リスクを軽減することが期待でき、長期間行うことで安定した成長が望めます。

長期・積立・分散投資の効果。国内・先進国・新興国の株・債券に6分の1ずつ投資を行った場合、年4%のリターンと仮定すると定期預金に預けていた場合と比較して79.9%パフォーマンスが良くなる可能性があります

[出所]金融庁 平成27年事務年度金融レポート(平成28年9月)53頁 図表Ⅱ-2-(1)-20 長期・積立・分散投資の効果

(注)各計数は、毎年同額を投資(定額投資)した場合の各年末時点での累積リターン。
株式は、各国の代表的な株価指数を基に、市場規模等に応じ各国のウェイトをかけたもの。
債券は、各国の国債をもとに、市場規模等に応じ各国のウェイトをかけたもの。
上記は、過去の実績であり、将来の投資成果を予測・保証するものではありません。

au Payポイント運用(Pontaポイント運用)以外でも分散投資・積立投資ができます!

低金利のもとでは定期預金だけでは資産は増えません。 分散・積立は将来の資産形成にとても有効な手法の1つです。この機会に将来の資産形成の第一歩として分散・積立投資をはじめてみませんか?

auの資産運用は、はじめて投資にチャレンジする方も利用しやすいよう少額からはじめられ、お客様のライフプランに合わせて無理のない範囲で投資することが可能です。 auの個人型確定拠出年金「auのiDeCo(イデコ)」なら「長期」「分散」「積立」の考え方を取り入れて、リスクを抑えながらの運用によって将来の資産を効率的に準備できる仕組みです

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